「落ち着いて…!」宅急便の対応をしに玄関へ→補助キーがかかってしまい娘が家の中で一人に?!必死に名前を呼んで…

「落ち着いて…!」宅急便の対応をしに玄関へ→補助キーがかかってしまい娘が家の中で一人に?!必死に名前を呼んで…

「落ち着いて…!」宅急便の対応をしに玄関へ→補助キーがかかってしまい娘が家の中で一人に?!必死に名前を呼んで…

「落ち着いて…!」宅急便の対応をしに玄関へ→補助キーがかかってしまい娘が家の中で一人に?!必死に名前を呼んで…

皆さんは、子育てをされた経験はありますか?
常に、子どもが危険な目に遭わないようにするのは、とても大変なことですよね…!

今回は、皆さんから募集した、育児をされた方が思わず共感するような<育児あるある>を紹介いたします!

ドアが開かない

ある日のことです。
宅配便が来たので玄関で対応をしていたのですが、蚊を察知したため、ドアを閉めてサインを書いておりました。

子どもは、大人のすることをよく見ているのですね。
家の中から「パタッ」と音がしました。

慌ててドアを開けようとしましたが、補助キーがかかって部屋のなかにはいれません。
家のなかにいる2才の娘が、ロックをかけてしまったのです。

何度もドアを叩き、娘の名前を呼びました。
状況を察知したのか、家の中で泣き始めてしまい…

私は必死にドアについてるポストを開けて、大きな声で叫びました!

「おちついて!おちついて!」
それは、明らかに、私に対する言葉でした。

なんとか言ってることを理解してくれたからよかったものの、子どもが中にいるときには、気を付けなければなりません。
本当に怖かったです。

(50歳 クリエーター)

年子の子育て

年子あるあるだと思うのですが、上の子がなかなか覚えられないことを下の子が簡単にこなしたりします。
それを見た旦那が「うちの子は天才だ」と騒ぐのです。

逆に下の子が上の子の出来ることができないとがっかりしています。
上の子の教育が先なのですが、たった1年なので差があまりありません。

学校は先に上の子が入るので、そこでお兄ちゃんらしさが出てくると思うのですが、息子が旦那に冷めた顔をしていることが多いです。
どっちか贔屓して育ててしまうのはよくないですし、幼稚園児ながら「パパのことは諦めた」とはっきり言った息子は、かなり賢いと思いました。

下の子も「ママの方が好き」と言うし、旦那の子育てに少し違和感を感じてます。

(30歳 主婦)

いかがでしたか?

今回は、皆さんから寄せられた<育児あるある>をご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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