「あれは何だったのか…」とある熱帯夜の日。公園の自販機に向かったら“男の子”がベンチに→目を凝らして見ると!?

「あれは何だったのか…」とある熱帯夜の日。公園の自販機に向かったら“男の子”がベンチに→目を凝らして見ると!?

「あれは何だったのか…」とある熱帯夜の日。公園の自販機に向かったら“男の子”がベンチに→目を凝らして見ると!?

「あれは何だったのか…」とある熱帯夜の日。公園の自販機に向かったら“男の子”がベンチに→目を凝らして見ると!?

皆さんは、怪談や怖い話はお好きですか?
今回は、皆さんから募集した、<ゾッとする怖い話>を紹介いたします。

ベンチに座る男の子

ある夏の熱帯夜のことです。

あまりに暑くて寝付けないので、近所の公園の近くにある自動販売機に飲み物を買いに行きました。

その公園のベンチに妙な人影が見えます。

顔は明らかに子どもで小さな男の子なのに、手足が異常に細長く、立ち上がれば自分よりも高さがありそうなほどです。
その子は明らかにこちらを視認しており、今にも立ちあがって追いかけてきそうな様子です。

私はお金を入れて買った自動販売機の飲み物をその場に残したまま、一目散に走ってその場を逃げ出しました。

熱帯夜でしたが、家に帰って布団をかぶって震えながら一夜を過ごすことになりました。
一体あれは何だったのでしょう……。

(31歳 会社員)

いかがでしたか?

今回は、皆さんから寄せられた<ゾッとする怖い話>をご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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