義父「これ良いよね」自分の店の看板を作った義父。満面の笑みで見せてきたけど…あまりにも“衝撃の作品”で!?<人生で一番笑ったエピソード>

義父「これ良いよね」自分の店の看板を作った義父。満面の笑みで見せてきたけど…あまりにも“衝撃の作品”で!?<人生で一番笑ったエピソード>

義父「これ良いよね」自分の店の看板を作った義父。満面の笑みで見せてきたけど…あまりにも“衝撃の作品”で!?<人生で一番笑ったエピソード>

義父「これ良いよね」自分の店の看板を作った義父。満面の笑みで見せてきたけど…あまりにも“衝撃の作品”で!?<人生で一番笑ったエピソード>

皆さんは「腹を抱えて笑ったこと」ありますか?
日常でごく稀に、何分も笑い続けてしまうようなとても面白い出来事に遭遇することもありますね。
今回は、みなさんから募集した<人生で一番笑ったエピソード>を紹介します。

自作の看板

義両親は飲食店を経営しています。
先日、義姉から夫に「お父さんが小学生の工作みたいな看板を作った。恥ずかしい。」と電話がありました。

旦那とお店まで行ってみると、店先に物干し竿のような棒が立てかけてありました。

よく見ると、物干し竿の先には梱包に使うプチプチシートがヒモで括りつけられています。
そこに黒のマジックで、店名と名物メニューが書かれていました。

すぐに義父が出てきて「これ良いよね。これ見たらお客さんが入ってくれると思って。」と言いました。
自信作だったようで、満面の笑みです。

夫と私は、正直「小学生のほうがもっといいもの作るよね。」と思ってしまい、笑いが止まりませんでした。

そこへ義母が来て「この他にも、なんか熱心に作ってると思ったらベニヤ板に鉛筆で店名書いて、彫刻刀で彫ってるのよ。」と教えてくれました。
そして「鉛筆で下書きしてるから彫っても字が細すぎてぜんぜん見えない。恥ずかしい。」と話していました。

ほんとにユーモア溢れる義父で面白いです。

(職業/パート)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<人生で一番笑ったエピソード>をご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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