【大失態】ご褒美の花火大会デートになるはずだったのに…疲れのあまり“ミス連発”!?→彼女「ついてなかったね~」

【大失態】ご褒美の花火大会デートになるはずだったのに…疲れのあまり“ミス連発”!?→彼女「ついてなかったね~」

【大失態】ご褒美の花火大会デートになるはずだったのに…疲れのあまり“ミス連発”!?→彼女「ついてなかったね~」

【大失態】ご褒美の花火大会デートになるはずだったのに…疲れのあまり“ミス連発”!?→彼女「ついてなかったね~」

皆さんは意中の方と出かけたり、デートをしたりした経験はありますか?
失敗したくない思いから緊張し、かえって失敗してしまった、なんてこともあるのではないでしょうか。
今回は、皆さんから実際に募集した<デートでやらかしたエピソード>を紹介いたします。

楽しみにしていた花火大会

現在も同棲中の彼女との出来事です。
花火大会に行こうと1ヶ月前から計画を立て、お互い楽しみにしていました。

過酷な勤務が予想以上に続き、その日は普段ならしないようなミスを連発。
しかし「明日を楽しむために!」と連勤最終日をなんとか乗り越えて帰宅しました。

彼女の待つ家に帰宅し、次の日の計画を練り、花火までゆっくりしようと気を遣ってくれました。
彼女は学生で、学業と2つのアルバイトの掛け持ちをしており、本人もゆっくりしたかったのかもしれません。

翌日のんびり午前中を過ごし、お互い浴衣を着て、いざ!花火大会へ!と向かおうとしました。
しかし、疲れなんてなかなか抜けるもんじゃありません。

慣れない下駄で転び、人ごみに押され木の枝で目を切り、片目が見えず屋台で買ったビールを彼女の浴衣にこぼしてしまい花火どころではなくなってしまいました。

「ついてなかったねー」なんて笑ってくれた彼女に何とも言えず、うつむくばかりでした。

(26歳 元アパレル店員)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<デートでやらかしエピソード>をご紹介しました。
みなさんの体験はどのようなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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