服を見に買い物へ。「なんでついてくるの…!?」誰かが自分についてくる気配…。→しかし、それは自分のおバカな”勘違い”だった…!?

服を見に買い物へ。「なんでついてくるの…!?」誰かが自分についてくる気配…。→しかし、それは自分のおバカな”勘違い”だった…!?

服を見に買い物へ。「なんでついてくるの…!?」誰かが自分についてくる気配…。→しかし、それは自分のおバカな”勘違い”だった…!?

服を見に買い物へ。「なんでついてくるの…!?」誰かが自分についてくる気配…。→しかし、それは自分のおバカな”勘違い”だった…!?

皆さんは「腹を抱えて笑ったこと」ありますか?
日常でごく稀に、何分も笑い続けてしまうようなとても面白い出来事に遭遇することもありますね。
今回は、みなさんから募集した<人生で一番笑ったエピソード>を紹介します。

視力が悪くて…

私はそこそこ視力が悪く、日頃コンタクトレンズを着けて過ごしています。
ある日、なぜかコンタクトレンズを着けるのを忘れて出かけてしまいました。

その日は、友人の買い物に付き合い、あまり見えない視界の中お店で服を見て待っていました。
洋服屋さんの店内の通路を進んでいくと、前から他のお客さんがくる雰囲気が感じられ、進みながら避けると、そのお客さんも私と同じ方へ避けます。

反対へ避けると、また同じ方向へ。
また反対へ避けると同じ方向へ。

「なんでついてくるの!」と思いながら、進みながら避けているとついにぶつかってしまいました。

冷たい感触が感じられ、他のお客さんと思っていたその人が、鏡に映っていた自分だったことにその瞬間気づき、恥ずかしいやら、お腹がねじれるほど可笑しいやら。
自分のおバカ加減に、一人笑いを堪えながら友人を探しました。
(38歳 主婦)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<人生で一番笑ったエピソード>をご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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