「おばさんじゃん…」若者に人気のファッションショップに来た私→鏡に映った自分の”ある部分”に愕然とした…<老いを感じた瞬間>

「おばさんじゃん…」若者に人気のファッションショップに来た私→鏡に映った自分の”ある部分”に愕然とした…<老いを感じた瞬間>

「おばさんじゃん…」若者に人気のファッションショップに来た私→鏡に映った自分の”ある部分”に愕然とした…<老いを感じた瞬間>

「おばさんじゃん…」若者に人気のファッションショップに来た私→鏡に映った自分の”ある部分”に愕然とした…<老いを感じた瞬間>

だんだん年を取るにつれて、体の調子や状態などは変わっていくものですよね。
今回は、皆さんから募集した「老いを感じた瞬間」を紹介いたします!

シャンプーの泡立ちが…

わたしが、髪の毛に老いを感じる点は2つあります。
まずは、白髪です。

悔しい事に、1番目立つ前髪の生え際にあります。
中にあるのなら多少誤魔化せますが、鏡を見るたびチラチラ白いものが見えて悲しくなります。

白髪を隠すためリタッチの頻度も上がってきました。
それに伴って髪の痛みも気になり負のループに陥ってます。

2つ目が何となくシャンプーの泡立ちが悪くなって来たような気がすることです。
地頭が乾燥しているのか毛穴が詰まっているのか原因は不明なのですが、シャンプー時にあれ?と思う事があります。

カラー代、シャンプー代も、若い時よりかかるようになってきてその辺りも老いを感じている理由かもしれません。
(44歳 パート)

鏡に映った白髪

若い世代の人に支持されているファストファッションのお店に入りました。
似合うアイテムがあれば購入するつもりだったのです。

ところが入口に鏡が置いてあり、そこに映った自分の姿に愕然。
帽子をかぶっていたのですが、その脇から長い白髪が1本ピョンと飛び出していたのです。

しかも、その白髪は太かったため、たった1本なのにやたらと目立っていました。
それを見た瞬間にテンションがガクッと下がり、「ああ、自分は中年女なんだな」と落ちこむことに。

その後は、どの洋服を見ても「若作りに見えるんじゃないか」と考えるばかりで、手が伸びませんでした。
(46歳 派遣OL)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した「老いを感じた瞬間」をご紹介しました。
次回の配信もお楽しみに!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

関連記事: