「お母さんが悪かった…!ごめんね」16時間ダイエットを決めた私。体重が”激減”していたがある日、心配した子どもが一言…?!

「お母さんが悪かった…!ごめんね」16時間ダイエットを決めた私。体重が”激減”していたがある日、心配した子どもが一言…?!

「お母さんが悪かった…!ごめんね」16時間ダイエットを決めた私。体重が”激減”していたがある日、心配した子どもが一言…?!

今回は、lipineの人気マンガ「<私のダイエット実体験>」のワンシーンを紹介いたします。

主人公の女性は16時間ダイエットで、順調に減量していました。
そんなダイエット生活で起きたハプニングを紹介します。

子どもたちが泣き出してしまい…

16時間ダイエットで、家族よりも早めに夕食を食べようとしていた主人公。
すると子どもたちが恨めしそうな目で見つめてきました。

なんと「お母さんと一緒にご飯が食べたい」と泣き出してしまったのです。

子どもたちの可愛いワガママに負け…

主人公は子どもたちの可愛さに負け、16時間ダイエットをスッパリとやめました。
自分に合うダイエットを一から模索中です。

子どもの泣き顔には勝てない!

一緒にご飯が食べたいなんて言われたら、聞かずにはいられないですよね。
子どもと一緒にご飯を食べながら減量する方法を見つけたいですね。

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