「この”臭い”どうしたらいい…?」40を過ぎて、自分の体臭が気になり始めた。殺菌効果のある市販品は種類が多くて悩むし…どうすべきなの?!

「この”臭い”どうしたらいい…?」40を過ぎて、自分の体臭が気になり始めた。殺菌効果のある市販品は種類が多くて悩むし…どうすべきなの?!

「この”臭い”どうしたらいい…?」40を過ぎて、自分の体臭が気になり始めた。殺菌効果のある市販品は種類が多くて悩むし…どうすべきなの?!

「この”臭い”どうしたらいい…?」40を過ぎて、自分の体臭が気になり始めた。殺菌効果のある市販品は種類が多くて悩むし…どうすべきなの?!

だんだん年を取るにつれて、体の調子や状態などは変わっていくものですよね。
今回は、皆さんから募集した「老いを感じた瞬間」を紹介いたします!

付けすぎても良くないし…

私は40代後半の男性ですが、30代の時は気にならなかった体臭を老いとともに意識するようになりました。
自分の体臭はなかなか気がつきにくいものであり、注意しなければならないと思います。

私は電車通勤でありますが、それほどの乗車率が激しい時間ではないのですが、時に事故などでどうしても満員電車になる時があります。
そんな時には年配の男性の体臭をどうしても感じざるを得ない時があり、同時に自分の体臭もやはり気になります。

日中は動いていることもあり自分の体臭には気づきにくいものです。
しかし帰宅後、自分の服を脱いだ時や、起床後の枕から自分の加齢臭に近いものを感じる時があり、自身の老いを感じざるをえません。

殺菌効果のある商品はドラッグストアに山ほど並んでいますが、むしろ多くの商品が逆にあり過ぎてその商品選択に悩む時もあります。
また必要以上に匂いをつけることで、返って体臭を増大させてしまう恐れもあります。

最近では、加齢臭だけにとどまらず、必要以上に香水をつけることで周囲の人に嫌な匂いを不用意に与えてしまう、スメルハラスメント、いわゆる“スメハラ“も社会問題になりつつあります。
コロナ禍になり、マスク生活が当たり前になりコミュケーションが希薄になりがちになりつつあるこの令和の世の中では、老いとともに感じる自分の体臭を意識しないといけないと思います。

(48歳)

難しい

一番はっきりと加齢臭を感じるようになったのは自分の車の中、それも運転席のヘッドレスト部分からの臭いが一番ひどいです。

特に夏の暑い日に車に乗った場合、最初からヘッドレストやシートの背もたれ部分に染み付いた臭いが車内に充満している上に、エアコンが効いてくるまでの間に新たに流れ出た汗の臭いが混ざって、自分自身が原因の臭いでありながら思わず顔をしかめたくなるほどです。

芳香剤や消臭スプレーなどで行えるのはあくまで一時的な改善でしかない上に、車に乗る度に同じ臭いの原因が積み重なっていくことが悩みどころです。

(48歳 会社員)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した「老いを感じた瞬間」をご紹介しました。
次回の配信もお楽しみに!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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