「ゴメン!無理だ…!」普段料理をしない夫に、作ってもらえないか頼んでみた。すると…想定外のものが出されて!?<うちの夫のヤバイ料理>

「ゴメン!無理だ…!」普段料理をしない夫に、作ってもらえないか頼んでみた。すると…想定外のものが出されて!?<うちの夫のヤバイ料理>

「ゴメン!無理だ…!」普段料理をしない夫に、作ってもらえないか頼んでみた。すると…想定外のものが出されて!?<うちの夫のヤバイ料理>

今回は、lipineの人気マンガ「「彼が料理するところ見たことないな…」妊娠中につわりが大変だった私。ある日夫に”チャーハンとカップ麺”を作って欲しいとお願いすると?!<うちの夫のヤバイ料理>」のワンシーンを紹介いたします。

妊娠中、食べ物の匂いが辛く感じることってありますよね。
今回は悪阻中、夫にカップ麺を作ってほしいと頼んだときのやらかしエピソードを紹介します。

どうしてもカップ麺が食べたくて…

ひどい悪阻で調理中の匂いが辛いものの、カップ麺が食べたくなってしまった主人公。
夫にカップ麺とチャーハンを作ってもらうことにしました。

主人公は夫が料理をしている姿を見たことはありませんでした。
しかし夫は鮮魚を捌く仕事をしており、簡単な料理なら作れるだろうと思っていましたが…。

出てきた料理は…

出てきたのはなんと、納豆入りカップ麺と具材が冷たいチャーハン。
思わず出た「料理は苦手みたいね」の一言に、夫も顔を真っ赤にするのでした。

恥ずかしい思いをした夫は料理を練習するようになり、4年後には立派な朝ご飯担当になりました。

悪阻中に納豆の匂いはつらい…!

夫が好意で作ってくれたものでも、納豆入りカップ麺は匂いがきつすぎますよね。
味まで斬新なアレンジメニューは何度思い出しても笑えますね。

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