<臭いトラブル>兄が“ナニか“を家に連れてきた!「何の動物の“異臭”がしているの…?」→まさかの招待に顔面蒼白…!

<臭いトラブル>兄が“ナニか“を家に連れてきた!「何の動物の“異臭”がしているの…?」→まさかの招待に顔面蒼白…!

<臭いトラブル>兄が“ナニか“を家に連れてきた!「何の動物の“異臭”がしているの…?」→まさかの招待に顔面蒼白…!

<臭いトラブル>兄が“ナニか“を家に連れてきた!「何の動物の“異臭”がしているの…?」→まさかの招待に顔面蒼白…!

皆さんは日常生活で、顔をしかめるような”臭い”を感じた瞬間はありますか?
今回は皆さんから実際に募集した、<臭いトラブルエピソード>を紹介いたします。

動物と間違えられる

実家暮らしをしていたときの話です。
当時、私は両親と兄との4人暮らしでした。

ある日、朝起きて自分の部屋から出ると、今まで家では嗅いだことのない異臭がしました。
例えるならば、ラーメン屋さんの油ぎった調理場のような、野生の動物のような臭いでした。

臭いの元を辿ると、兄の部屋から漂っていました。
兄の部屋のドアは閉められているにも関わらず、ひどい臭いがドアの隙間から漂っていました。

兄が動物でも拾ってきたのか?と思い、部屋のドアをたたきながら私は兄に声をかけました。
「ちょっと酷い臭いがするんだけど、何か動物連れてきたの?」と。

すると、兄がドアを開けました。
私が部屋の中を見ると、部屋には兄ともう1人見知らぬ人物がいて、苦笑いで私の方を見ていました。

どうやらその酷い臭いの発生源は、部屋にいた兄の友人の体臭だったようなのです。
私は「失礼致します…」と静かに告げると、兄の友人は大笑いしてくれました。

気まずくならなくてよかったと思う反面、とても反省しています。
(パート)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<臭いトラブルエピソード>をご紹介しました。
皆さんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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