<モラハラ>血のつながりが無い嫁の扱いがひどい祖父…数々の「女のクセに!」が精神的苦痛に→夫の“発言”でスカッと!

<モラハラ>血のつながりが無い嫁の扱いがひどい祖父…数々の「女のクセに!」が精神的苦痛に→夫の“発言”でスカッと!

<モラハラ>血のつながりが無い嫁の扱いがひどい祖父…数々の「女のクセに!」が精神的苦痛に→夫の“発言”でスカッと!

<モラハラ>血のつながりが無い嫁の扱いがひどい祖父…数々の「女のクセに!」が精神的苦痛に→夫の“発言”でスカッと!

皆さんは、他人の非常識な行動に驚いたり怒ったりすることはありますか?
中でも”モラハラ”は、今や社会現象として取り上げられていますよね。

今回は、皆さんから募集した<モラハラ体験談>を紹介いたします!

祖父の家

私たち家族は毎年、夫の祖父の家に挨拶しに行きます。
義祖父の家に行くのは苦痛です。

正月に義祖父の家に3~5家族集まって毎年にぎやかに過ごしています。
女の人は料理の準備、片付けは当たり前です。

男の人は楽しく飲んでしゃべっています。
私の家族は男女平等、できる人がするのが決まりで祖父の家に行ってもそれは変わらず旦那は準備を手伝ってくれます。

すると、「おいっ、そんな事はしなくていいからこっち来て座れ」っと旦那は呼ばれてしまいます。
私は心の中で「そんな事…?そんな事をしている人がいるから食べて飲んで楽しく会話ができていると思いますけど?」と声に出して言いたかったです。

ひと段落して女性陣ものんびりできる時、会話に入ったり皆んなで盛り上がったりするのですが、私は盛り上がれません。
「そんな事は」の追い討ちに私は祖父から「あんた」っと呼ばれたので、心の中で「名前あるんですけど?名前知っていますよね?」声に出して言いたかったです。

お次は、お酒を飲めば、「女なのに酒のめるのか?」と…
「酒飲むのに性別関係あるんですか?」と思いました。

血のつながりが無い嫁の扱いがひどい祖父。

旦那の義母も近寄らなくなる理由が身に染みてわかります。
そんな扱いを受ける私に旦那はいつもフォローしてくれます。

「そんな事」は「大変だから手伝っているんだよ」
「あんた」は「じいちゃん名前忘れちゃった?」

「女なのに酒のめるのか?」は「俺が飲めないから代わりにね、いつも飲まないんだよ」
としっかり対抗してくれる夫に感謝です。

(36歳 主婦)

いかがでしたか?

今回は、皆さんの<モラハラ体験談>をご紹介しました。
皆さんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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