<臭いトラブル>真昼間「火事だ!」パジャマのまま飛び出す→不審者に見間違えられて…?原因は隣の家の“アレ”だった!

<臭いトラブル>真昼間「火事だ!」パジャマのまま飛び出す→不審者に見間違えられて…?原因は隣の家の“アレ”だった!

<臭いトラブル>真昼間「火事だ!」パジャマのまま飛び出す→不審者に見間違えられて…?原因は隣の家の“アレ”だった!

<臭いトラブル>真昼間「火事だ!」パジャマのまま飛び出す→不審者に見間違えられて…?原因は隣の家の“アレ”だった!

皆さんは日常生活で、顔をしかめるような”臭い”を感じた瞬間はありますか?今回は皆さんから実際に募集した、<臭いトラブルエピソード>を紹介いたします。

火事だと思って

アパートに住んでいるのですが、昼寝中に部屋の中が何かで燃えたようなにおいが充満し、「火事だ!」と驚き、慌てて部屋の中を見渡しましたが火の気はなく。

おそらく他の住人の部屋で火の手が上がっているのだと思い、急いでパジャマのまま外に飛び出して周囲を確認したら、隣に住む一軒家のご老人が、木の葉を集めたものを燃やしているだけでした。

結果私は真っ昼間から外をパジャマでうろつく不審者のようになってしまい、とても恥ずかしかったです。
聞かれてもいないのに、こちらをちらちら見てくる通行人に事情を説明したい気持ちでいっぱいでした。

(35歳 主婦)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<臭いトラブルエピソード>をご紹介しました。
皆さんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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