【満員電車で究極の選択】ガラ空きの場所から凄まじい臭いが!座ることも出来ないが…どこにも逃げ場はなく?

【満員電車で究極の選択】ガラ空きの場所から凄まじい臭いが!座ることも出来ないが…どこにも逃げ場はなく?

【満員電車で究極の選択】ガラ空きの場所から凄まじい臭いが!座ることも出来ないが…どこにも逃げ場はなく?

【満員電車で究極の選択】ガラ空きの場所から凄まじい臭いが!座ることも出来ないが…どこにも逃げ場はなく?

皆さんは日常生活で、顔をしかめるような”臭い”を感じた瞬間はありますか?今回は皆さんから実際に募集した、<臭いトラブルエピソード>を紹介いたします。

究極の選択

通勤していたときのことです。
2時間かけて通勤していたので、なるべく座れるよう工夫していましたが、ある日乗り込んだ満員電車で席がガラ空きの場所がありました。

何も考えず、「ラッキー」と思い座ったのですが、がら空きの席にただ一人座っていた男性から凄まじい臭いが発せられていました。
そこだけガラ空きの理由が分かりました。

結局、自分も席を立とうとしたのですが、満員電車で、臭いから離れた場所はすでに立つ場所すらなく、絶望。
相手が先に降りるか、自分が先に降りるか。

においと戦いながら、そして、まわりの視線と戦いながらやりすごしました。

(40歳 会社員)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<臭いトラブルエピソード>をご紹介しました。
皆さんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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