「ナニソレ!?信じらんない!」ママ友は“私が置かれた状況”にブチ切れ!店員は謝罪するが、もうその場に犯人はおらず…!?

「ナニソレ!?信じらんない!」ママ友は“私が置かれた状況”にブチ切れ!店員は謝罪するが、もうその場に犯人はおらず…!?

「ナニソレ!?信じらんない!」ママ友は“私が置かれた状況”にブチ切れ!店員は謝罪するが、もうその場に犯人はおらず…!?

今回は、lipineの人気マンガ<人のモノを盗む泥棒ママ>のワンシーンを紹介いたします。


人のものを盗むなんて、普通じゃ考えられないですよね。
目の前で傘を盗まれてしまった話を紹介します。

目の前で盗まれた!

ユリは娘を幼稚園に送ったあと、自分のと娘の2本の傘を傘立てに置いていました。しかし、目の前で親子に傘を盗まれてしまったのです。

ユリが注意すると親子はユリを泥棒扱い。
店員も信じてくれません。

近くにいたママ友がフォロー

店にはたまたまママ友がいて、店員に事情を説明し、なんとかユリの疑いは晴れたのでした。

その後ユリは警察に被害届を出し、泥棒ママは無事に捕まりました。

泥棒扱いに焦ってしまう

関係ない罪をなすりつけられたら、焦って上手く否定できませんよね。
ママ友のナイスフォローがあってよかったですね!

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。

関連記事: