「やめてほしい…」旦那が苦情を言い出した→”お弁当ハイ”になった私が気づかなかった『ある問題』とは…?

「やめてほしい…」旦那が苦情を言い出した→”お弁当ハイ”になった私が気づかなかった『ある問題』とは…?

「やめてほしい…」旦那が苦情を言い出した→”お弁当ハイ”になった私が気づかなかった『ある問題』とは…?

「やめてほしい…」旦那が苦情を言い出した→”お弁当ハイ”になった私が気づかなかった『ある問題』とは…?

皆さんは普段、お弁当を作ることはありますか?
今回は、皆さんから実際に募集したお弁当を作って”ショックを受けた”トラブルを紹介いたします。

お弁当ハイ

今の旦那と同棲していたときから、仕事の日は毎日お弁当を作っていました。
たくさん食べる旦那なので、作りがいがあり毎日楽しく作っていました。

主人の部署が異動になった後も毎日お弁当だったので、新しい部署だと余計に疲れるだろうと思い、より気合を入れて作っていました。
ある日、主人が申し訳なさそうにお弁当について苦情を申し立ててきました。

内容は「おかずの隙間を白米で埋めるのはやめてほしい」「たくさん食べるからといって、運動会みたいな大きなサイズのお弁当箱はやめてほしい」「たまによくわからない唐揚げとご飯を一緒に揚げるのはやめてほしい」といった内容でした。

私はお弁当作りハイになっていたようで、とにかく量を入れればいい、食べるときに、おかずが散らかってなければいいと思っていました。
旦那は苦情とともに、他の人のお弁当と自分のお弁当を撮った写真を見せてきました。

すると、私が作ったお弁当は、あまりにも大きなお弁当だということがわかりました。
変なところに入っている白米と、変な形の唐揚げ、客観的に写真で見せられるととても恥ずかしい内容でした。

しかし、お弁当ハイになっていた私は全く気付かなかったのです。
新しい部署になってから、他の社員と一緒に食べることが多くなったようで、少し恥ずかしさを感じていたようです。

それ以来、お弁当に向いている内容を、きちんときれいにお弁当箱に詰めるようになりました。
(35歳/サービス業)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<お弁当トラブルエピソード>をご紹介しました。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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