<遠足の悲しい思い出>子どもに持たせたオニギリ!帰宅して感想を聞くと…悲しげな声でポツリ…。

<遠足の悲しい思い出>子どもに持たせたオニギリ!帰宅して感想を聞くと…悲しげな声でポツリ…。

<遠足の悲しい思い出>子どもに持たせたオニギリ!帰宅して感想を聞くと…悲しげな声でポツリ…。

<遠足の悲しい思い出>子どもに持たせたオニギリ!帰宅して感想を聞くと…悲しげな声でポツリ…。

皆さんは普段、お弁当を作ることはありますか?
今回は、皆さんから実際に募集したお弁当を作って”ショックを受けた”トラブルを紹介いたします。

オニギリ

子どもが幼稚園年長のときのエピソードです。
遠足のお弁当は、食べやすいようにオニギリだけにしてくださいと、幼稚園から指示を受けました。

オニギリだけなら簡単なので、気軽に構えて当日を迎えました。
普段、お弁当を作るときに使うお米の量は、だいたい3分の1合程度です。

家での食事のお米もだいたい、その程度しか食べていませんでした。
当日の朝は、普段のご飯の量を基準にご飯を用意してオニギリを作りました。

作ってから「ちょっと小さいかも」と思ったものの、他の物を入れてあげるわけにもいきません。
おやつが配られると聞いていたので、何とかなると思い、子どもを送り出しました。

けれど、帰ってきた子どもから「オニギリが少なすぎて、ずっとお腹が空いていた」と悲しげに言われてしまいました。

遠足の思い出がちょっと悲しい思い出になってしまい、子どもに申し訳なかったです。

(46歳/主婦)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<お弁当トラブルエピソード>をご紹介しました。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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