「お子さんが…」子どもの要望で”おにぎりの数”を増やす→トラブルに発展してしまう!?

「お子さんが…」子どもの要望で”おにぎりの数”を増やす→トラブルに発展してしまう!?

「お子さんが…」子どもの要望で”おにぎりの数”を増やす→トラブルに発展してしまう!?

「お子さんが…」子どもの要望で”おにぎりの数”を増やす→トラブルに発展してしまう!?

皆さんは普段、お弁当を作ることはありますか?
今回は、皆さんから実際に募集したお弁当を作って”ショックを受けた”トラブルを紹介いたします。

おにぎり事件

アメリカに住んでいたときのことです。
現地で生活している日本人はおにぎりをお弁当に持たせる家庭が多かったので、うちの子もおにぎりとおかずを持たせていました。

だんだん食欲も増えてきた頃、子どもが「おにぎりをもっといっぱい持っていきたい。」というので、何の疑いもなく3~4個作って持たせるようになりました。

1カ月ぐらいして、学校から電話がかかってきました。
「お子さんがランチタイムにおにぎりを1ドルで売っています」と。

びっくりして言葉が出ませんでした。
商売のためだったとは想像もしませんでした。

子どもは何をしでかすかわからないものですね。
(40代)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<お弁当トラブルエピソード>をご紹介しました。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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