チャイルドシートは「子どもが可哀想」と言い張る義姉→「運転が上手けりゃいらない」と言う義姉が事故を起こして…!?

チャイルドシートは「子どもが可哀想」と言い張る義姉→「運転が上手けりゃいらない」と言う義姉が事故を起こして…!?

チャイルドシートは「子どもが可哀想」と言い張る義姉→「運転が上手けりゃいらない」と言う義姉が事故を起こして…!?

今回は、lipineの人気マンガ<義実家から来た事故の連絡>のワンシーンを紹介いたします。


チャイルドシートは子どもを守る大切な道具です。
法律でも着用を義務付けられていますよね。

チャイルドシートは虐待

ユリは子どもを連れ、車で義実家に帰省しました。
するとチャイルドシートに乗った子どもを見て、義姉と義母は「虐待だ」というのです。

なんでも、運転が上手ければチャイルドシートはいらないのだとか。
そんなある日、義姉と義母が車で事故を起こしました。

不幸中の幸い

幸い義姉の子どもは乗っていませんでしたが、ユリは警察の前でここぞばかりとチャイルドシートの話をします。
話を聞いた警察は義姉と義母を叱りました。

後日チャイルドシートに関する講習を受けた義姉と義母は、その重要性を再確認。
しっかり法律を守り、チャイルドシートを使うようになりました。

子どもが事故に遭わなくてよかった

法律を知ろうとせず、持論を振りかざすなんて危険すぎますよね。
しっかりチャイルドシートの重要性を知ったようで、安心しました!

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。

関連記事: