【ゾッとする話】「応答できない…」深夜に鳴り響いた“インターホン”→確認しに行くと映っていたのは…→恐怖のあまり動悸が止まらない!

【ゾッとする話】「応答できない…」深夜に鳴り響いた“インターホン”→確認しに行くと映っていたのは…→恐怖のあまり動悸が止まらない!

【ゾッとする話】「応答できない…」深夜に鳴り響いた“インターホン”→確認しに行くと映っていたのは…→恐怖のあまり動悸が止まらない!

今回は、lipineの人気マンガ<ゾッとする怖い話>のワンシーンを紹介します。

深夜に突然現れた訪問者。
怖くて応答なんてできないですよね。

怖すぎる来客


夏の暑い夜、トイレに行きたくて目が覚めました。
そして廊下に出ると、深夜の2時なのにインターホンが鳴ったのです。

気のせいかと思いつつ、用を足してからインターホンのカメラを確認します。
するとそこには、着物を着た女性が映っていて…!?

霊の目的


あまりの恐怖に応答できず、音をたてないようにベッドへ戻りました。

翌日振り返ると、住んでいるのが古い家で、さらに今の時期はお盆ということに気付きました。
もしかしたらこの家に関係のある霊が訪ねてきたのかもしれません。

恐怖でドキドキ

深夜に人が立っていたら「見てしまった…」という恐怖に駆られるでしょう。
この世の人なのか…不安になりますよね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)(イラスト/夏柴)

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