「鬼のようだわ…」病気の小学生に向かって担任の先生が放った”衝撃の言葉”とは!?

「鬼のようだわ…」病気の小学生に向かって担任の先生が放った”衝撃の言葉”とは!?

「鬼のようだわ…」病気の小学生に向かって担任の先生が放った”衝撃の言葉”とは!?

「鬼のようだわ…」病気の小学生に向かって担任の先生が放った”衝撃の言葉”とは!?

皆さんは、子育てをする際に大変だった経験や苦労した経験などはありますか?
今回は実際にユーザーの方が体験した”衝撃”の「子育ての苦労エピソード」をご紹介いたします!

鬼のような先生

いまは高校生の娘ですが、小学校の時の担任にひどい扱いをされてしまったという過去があります。
娘が小学1年生の頃、両足の膝に水がたまるという原因不明の症状に悩まされていました。

当然膝に水がたまると痛くて歩行困難になり、学校も休みがちになりましたが、たまに行ける時などにも、「痛いふりしてるんじゃないの?」とか「もっと膝曲げれるでしょ」などと言われていました。

ただでさえ普通の登校が出来ずにストレスを抱えていた娘は、ますます学校に行きたがらなくなってしまいました。
3年になってやっと担任が変わり、膝の痛みも少しずつ取れてきて、学校に行けるようになりましたが、「鬼のような先生だったよなあ」と、今でも思います。

(49歳/パート)

いかがでしたか?

今回は、ユーザーが体験した「子育てでの苦労」エピソードをご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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