<料理やらかしエピソード>「彼の好みはホントウではなかった…!?」

<料理やらかしエピソード>「彼の好みはホントウではなかった…!?」

<料理やらかしエピソード>「彼の好みはホントウではなかった…!?」

<料理やらかしエピソード>「彼の好みはホントウではなかった…!?」

皆さんは普段料理をされますか?
今回は、皆さんから実際に募集した、<料理やらかしエピソード>を紹介いたします。

好みは違かった…?

国際結婚したので、相手はオーストラリア人。
知り合ったころは外食ばかりだったので、あまり料理を作ってあげることはなかったですが、実家で両親に紹介する日に彼は「日本食が好き。タコ酢が食べたい」と言うので、母と一緒に煮物やてんぷらなど、日本食コースのようにテーブルに料理を並べました。

ところが、タコ酢を口にした途端、彼の顔色が…。
それを見た母も「??」でした。

その日はそのまま帰りましたが、帰宅後、彼に聞くと「やっぱりタコ酢は無理、、」
食べたいって言うから作ったのに、彼の答えは「タコ酢は食べたことがなかったんだけど、やっぱり日本食が好きだって言った方がパパとママが喜ぶと思って、適当に言っただけ」

それって、思いやりなのか、いい加減なのか…?
(50歳 フリーランス)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験した<料理やらかしエピソード>をご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

関連記事: