「バタバタと走る音が…」夜のホテルできこえた足音。しかし廊下にはだれもいなくて…?<ゾッとする怖い話>

「バタバタと走る音が…」夜のホテルできこえた足音。しかし廊下にはだれもいなくて…?<ゾッとする怖い話>

「バタバタと走る音が…」夜のホテルできこえた足音。しかし廊下にはだれもいなくて…?<ゾッとする怖い話>

「バタバタと走る音が…」夜のホテルできこえた足音。しかし廊下にはだれもいなくて…?<ゾッとする怖い話>

夏の季節に入りましたね。
この季節と言えば、怪談や怖い話ですよね。
今回は、皆さんから募集した、<ゾッとする怖い話>を紹介いたします。

たくさんの足音が…


部活の遠征でホテルに泊まった時のことです。
夜21時頃に自分の部屋に戻り、昼間の疲れもあったのか、すぐに布団にはいりました。

しかし、少し経ってから、外が異常にうるさいことに気づきました。バタバタと誰かが走る音、一人ではありません。
気になったため部屋から出て見てみることに。扉を開けた瞬間、足音は急になくなりました。薄暗い廊下があるだけです。

その時、昼間に顧問の先生がこのホテルで昔火事があったことを話していたのを思い出しました。
急いで布団に入り、眠ったのを覚えています。ホテルから逃げようとした人たちが、まだあのホテルにいるのでしょうか。
(27歳 フリーター)

いかがでしたか?

今回は、皆さんから寄せられた<ゾッとする怖い話>をご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

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