近くに住んでいた超絶ケチなママ友。保護者懇談会で”耳を疑う一言”を言い放って…→「付き合う気が失せるわ」<ママ友トラブルエピソード>

近くに住んでいた超絶ケチなママ友。保護者懇談会で”耳を疑う一言”を言い放って…→「付き合う気が失せるわ」<ママ友トラブルエピソード>

近くに住んでいた超絶ケチなママ友。保護者懇談会で”耳を疑う一言”を言い放って…→「付き合う気が失せるわ」<ママ友トラブルエピソード>

近くに住んでいた超絶ケチなママ友。保護者懇談会で”耳を疑う一言”を言い放って…→「付き合う気が失せるわ」<ママ友トラブルエピソード>

皆さんの周りには、ちょっと厄介なママ友さんが居たりしませんか?
今回は、皆さんから実際に募集したママ友トラブルエピソードを紹介いたします。

呆れ果てた話


子どもが小学生だった時の話です。
当時近くに住むママ友は、何銭という単位を持ち出す超絶ケチ人間。

「固定電話から携帯にかけると電話代がかかる」が口癖。
小学校のPTAの会議では「夫の給料が低いから~」とお金のかかることは全て中止にさせるような人でした。

そんな彼女がクラスのママ友のなかで浮くのは当然のこと。
あるとき事件が起きたのです。

1年生の7月くらいに行なわれ、授業参観後の保護者懇談会で耳を疑うひと言を言い、他のママ友だけでなく、担任の教師からも距離を置かれることになったのです。
「体育着なんて毎回洗わなくても大丈夫よ」

夏の暑い日にも関わらず、子どもが毎回持ち帰る体育着を洗うことに対して、洗濯代がかかるといったのです。
これまでに子どもは何度もそのお宅に遊びにいっていましたが、どうやらおやつに出されるお皿も洗ったり洗わなかったりだとか。

「少し神経質すぎるよ~」と私が異常とまで言いたげな態度を毎回とり、呆れて付き合う気も失せました。
今ではご近所ですが一切関係を断ちました。
(45歳 会社員)

いかがでしたか?

今回は、皆さんが体験したママ友トラブルエピソードをご紹介しました。
みなさんの体験はどんなものですか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(lipine編集部)

関連記事: